コリー達に囲まれて

ブリーダーとして、コリー達と共に過ごす日々の記録です。画像や動画や記事の無断使用を禁じます。


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コリー:テフロンって怖いですね

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2013年5月18日生の子犬のお申込みを受付中です。
「子犬情報」のページを御覧の上、お問合わせ下さい

子犬情報

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オウム真理教の本部に機動隊(自衛隊?)や警察の部隊が踏み込んだ時、
カナリアの入った鳥籠を持っている隊員が居て、その時、美しい鳥が
毒ガスの探知の為に利用され、人の犠牲となって命を落とすのだという
ことを初めて知りました。

↓は、そのカナリアの愛好家である獣医さんのブログなのですが、たしか
友人のフェイスブックで紹介されていた記事だと思います。ショックな
画像ですが、原因が私たちが何気なく使っているテフロンのフライパンだと
知り、慌てて傷のついた古いテフロンのミルクパンを仕舞い込みました。

http://20771327.at.webry.info/201310/article_1.html

小さい生き物って、有毒物質の影響がもろに出るので、うちが経験した
EM菌のようなことがテフロン製品でも起きているのだなと思いました。
うちでもEM菌のせいで死亡した生後14日前の新生児たち6頭の亡骸が
↑の画像のように並んでいたんです。↑のカナリアのブリーダーさんも
本来ならば、育って美しい羽をはばたかせ、心地よい声で歌ったはずの
鳥達を太陽の光を浴びることすら経験させてやれずに死なせてしまい、
やりきれない思いだっただろうと思います。

↓は私がヤフーの知恵袋に載せている記事です。今でも相変わらず、土壌
以外にも使われているEM菌ですが、体内には絶対に入れるべきではないと
思います。飲んでしまって膠原病になり苦しんでいる人もいます。

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n134475


本当に何気なく使っているものの中に恐ろしい物が混じっているんですよね。
金属とか薬品とかに現代の人間は慣れっこになってしまって、危険に鈍く
なっているのだと思うんです。その一方で、ハウスシック症候群のような
過敏な体質の人も増えていますね。身体も精神もデリケートになり過ぎては
生きてゆけませんが、鈍すぎても恐ろしいことになりますね。






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里親さんが決まっていた5月生の第4子ですが、里親さんと電話、メールとも
連絡がつかなくなったので、再び、里親さんを募集します。
3回のワクチン代と空輸御希望の場合には運賃(空輸料金とケージの返却運賃)も
御負担願います。


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